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  <title type="text">ママと子供のための、パパブログ</title>
  <subtitle type="html">会社勤めでもできる、家族に喜ばれるための、いろんな行動</subtitle>
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  <updated>2010-05-18T05:26:57+09:00</updated>
  <author><name>つるぼん</name></author>
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    <published>2012-11-22T08:40:09+09:00</published> 
    <updated>2012-11-22T08:40:09+09:00</updated> 
    <category term="子供との旅行、お出かけ" label="子供との旅行、お出かけ" />
    <title>キッザニアと葛西臨海水族園２</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div>
	少し時間が空きましたが、その２です。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	お昼は公園内のレストランです。</div>
<div>
	ぱっとしないラインナップですが、他に当てもないので、とりあえず入ることにしました。水族園の中のレストランのほうが良かったかもしれません。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	ソラくんはうどん。パパはスパゲティを選択。子供が残すことを想定して、自分の注文を控えめにするのもいつものことです。今日はソラくんも結構もりもり食べてくれ、いいタイミングでトイレも済ませて、言うことなしです。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	レストランを出たところに、イタリアンジェラートのスタンドがありました。ピンクに塗装されたワゴン車のスタンドで、遠目にもよく目立ついでたちです。</div>
<div>
	ソラくんは、それがなんだか分かっていたのでしょうか？背後からは、アイスクリームの絵は見えなかったのですが、</div>
<div>
	「ねーねー。これなあに？」</div>
<div>
	と執拗に聞いてきます。観念して</div>
<div>
	「アイスクリーム屋さんだよ」</div>
<div>
	と言うと、目を輝かせてワゴンスタンドの正面に回ります。正面には、赤や緑のアイスクリームの絵に囲まれたディップアイスの冷ケースがありました。ソラくんは、アイスには目がないのです。</div>
<div>
	ま、100歩譲って食べるのはいいのですが、300円のジェラートである必要はどこにもないし、そもそも1本与えるとべたべたにしてしまい取り返しのつかないことになります。イタリアンジェラートは温度も比較的高めなので、食べている間にどろどろに溶けてしまうのが目に見えるようでした。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	そこで、普通の100円アイスを探してみると、ありました。パークトレイン乗り場のすぐそばに売店があります。1本アイスをソラくんに渡して、べたべたにされても着替えもないので、今日はパパと半分こです。これなら、食べるペースも守れるので、心配ありません。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	アイスを食べている私達の目の前で、人の列が伸び始めました。パークトレインの出発時間が迫ってきたからです。ソラくんはその列が気になる模様。はじめは、</div>
<div>
	「汽車なんかのらない」</div>
<div>
	と言っていましたが、いざ目の前に現れると、</div>
<div>
	「やっぱり乗りたい。」</div>
<div>
	おーおー、今日はやけに素直じゃないの。2人しかいないからでしょうか。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	パークトレインは1人300円。子供は3歳から・・・。</div>
<div>
	えっかかるの？</div>
<div>
	思わず払っちゃいました。普段なら、2歳で通すところなのに。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	汽車はゆっくりと園内を1周します。やけにソラくんの聞き分けがいいと思ったら、眠たかったようです。出発早々、寝てしまいました。途中で降りても、駐車場までは結構遠いし、1周回ることにしました。海岸では、女の子が2人、プロと思わしきカメラマンと一緒に撮影をしています。AKBの誰かかもしれません。</div>
<div>
	30分弱の時間をかけて、公園を1周。公園の全体像もわかって、なかなかよいアトラクションでした。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	さて、そろそろ帰る時間です。</div>
<div>
	帰りは、豊洲のキッザニアでコウくんとお友達も一緒に回収して、皆で今日の出来事を話しながら帰りました。せっかくなので、新しくできた東京ゲートブリッジを通ってみました。驚くほど車の流れが速く、一般道なのに90～100km/hで流れています。案の定、白バイが哀れな子羊を1台確保しておりました。30km/h以上オーバーだと一発免停です。くわばらくわばら。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	今日の出費</div>
<div>
	高速代：1700円</div>
<div>
	ガソリン代：およそ1300円（往復90km）</div>
<div>
	駐車場代（公園）：800円</div>
<div>
	水族館：700円</div>
<div>
	お昼ごはん（パパ＆ソラくん）：1700円</div>
<div>
	アイスクリーム：120円</div>
<div>
	パークトレイン：450円</div>
<div>
	キッザニア東京：6000円</div>
<div>
	お昼ごはん（ママ、コウくん）：1500円くらい？</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	合計：約14300円</div>
]]> 
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            <name>つるぼん</name>
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    <published>2012-11-06T13:21:40+09:00</published> 
    <updated>2012-11-06T13:21:40+09:00</updated> 
    <category term="子供との旅行、お出かけ" label="子供との旅行、お出かけ" />
    <title>御岳昇仙峡</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div>
	秋と言えば紅葉。</div>
<div>
	そして、紅葉といえば昇仙峡です。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	甲府市の北に位置する渓谷でこの時期には大変賑わう定番中の定番スポット。</div>
<div>
	今回は11月4日（日）の紅葉の状況を写真をメインに綴りましょう。</div>
<div>
	全体感としてはまだ少し青葉が多く、もう少しの間紅葉が楽しめそうです。</div>
<div>
<a href="//tsurubon.cooklog.net/File/shosenkyo4.jpg" target="_blank"><img src="//tsurubon.cooklog.net/Img/1352175271/" border="0" alt="" /></a><a href="//tsurubon.cooklog.net/File/shosenkyou1.jpg" target="_blank"><img src="//tsurubon.cooklog.net/Img/1352175348/" border="0" alt="" /></a><br>
渓谷に目を向けるとまだまだ、青葉が多く、本格的な紅葉にはもう少し時間がかかる感じがします。<p>
<a href="//tsurubon.cooklog.net/File/shosenkyo5.jpg" target="_blank"><img src="//tsurubon.cooklog.net/Img/1352175298/" border="0" alt="" /></a><br>
渓谷全体を見渡すと、色づいた木々も見られます。<br>
<br>
<a href="//tsurubon.cooklog.net/File/shosenkyo3.jpg" target="_blank"><img src="//tsurubon.cooklog.net/Img/1352175248/" border="0" alt="" /></a><br>
1本1本の木を見ると、随分と見事に紅葉したものも。<br>

<a href="//tsurubon.cooklog.net/File/shosenkyo2.jpg" target="_blank"><img src="//tsurubon.cooklog.net/Img/1352175228/" border="0" alt="" /></a>
<br>
山に目を向けると、高いところはそれなりに紅葉しています。<br>

	&nbsp;</div>
<div>
	<a href="//tsurubon.cooklog.net/File/shosenkyo6.jpg" target="_blank"><img src="//tsurubon.cooklog.net/Img/1352175326/" border="0" alt="" /></a>&nbsp;</div>
<div>
	この日のルート</div>
<div>
	横浜市&rarr;東名高速&rarr;御殿場IC&rarr;東富士五湖道路&rarr;河口湖大橋&rarr;137号&rarr;20号&rarr;昇仙峡</div>
<div>
	昇仙峡&rarr;20号&rarr;勝沼（ワイン蔵、<a href="http://budounooka.com/tenku.html">天空の湯</a>）&rarr;137号&rarr;139号&rarr;東名高速</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	本日の出費</div>
<div>
	高速代：2270円</div>
<div>
	ガソリン代：約4000円（往復300km）</div>
<div>
	朝食：340円（コンビニ＋おにぎり持参）</div>
<div>
	昼食：1760円</div>
<div>
	夕食：3300円</div>
<div>
	温泉：1500円</div>
<div>
	お土産（ワイン6本）：8400円</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	合計　21570円</div>
<div>
	ちょっと散財でした・・・。</div>
]]> 
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            <name>つるぼん</name>
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    <published>2012-10-30T00:18:30+09:00</published> 
    <updated>2012-10-30T00:18:30+09:00</updated> 
    <category term="子供との旅行、お出かけ" label="子供との旅行、お出かけ" />
    <title>キッザニアと葛西臨海水族園１</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[もうすぐ10月も終わりです。<br />
10月には運動会もありました。コウくんも一大イベントが終わって、卒園そして小学生へのカウントダウンをそろそろ感じ始めているようです。<br />
<br />
さて、10月4週目の土曜日。<br />
気持ちの良い秋晴れの週末でしたが、この日はコウくんが豊洲のキッザニア東京に行ってきました。ママとお友達も一緒です。でも、まだ３歳のソラくんは、まだお仕事をするには早すぎる・・・とのちょっとさびしい判断から、久々にパパと2人きりでのデートとなりました。<br />
<br />
キッザニアの1部（朝の部）は9時からアクティビティが始まりますが、開園はその30分前の8時半。横浜市の我が家からは、フルに首都高を使えば、40分ほどの距離です。ですが、何の予習もしていない我が家は、9時オープンと信じて8時半着を目指します。予定では7時半過ぎに出発・・・・のつもりが、いつものように遅れて、家を出たのは7時50分頃でした。でもそこは、計算のうち。<br />
<br />
ところが！<br />
なぜか首都高神奈川k1上り線が大渋滞。渋滞は三ツ沢の料金所のさらに手前まで伸びています。仕方がないので、下道を迂回して大黒から湾岸線に乗ります。20分ほどロスしましたが、あのまま渋滞に突っ込むよりは多少マシでした。結局到着したのは9時。入場口は混雑していましたが、もう渋滞というほどではなくなっていました。<br />
<br />
ソラくんはというと、もちろん大号泣。<br />
最初はトイレに行っている間に姿をくらまそうかと思っていましたが、延々とママを待ってると言いいだしかねなかったので、正直に入り口でバイバイすることに。まぁ、そこで号泣となったわけですが、駐車場に戻ってジュースを買ってもらうとすっかり機嫌が直りました。なんとも現金なものです。<br />
<br />
さて、ここからは、パパとソラくんで水族館に向かいます。豊洲からは車で15分ほどのところにある、<a href="http://www.tokyo-zoo.net/zoo/kasai/">葛西臨海水族園</a>。都立ということもあって、子供は12歳まで無料。大人も700円と、水族館としては格安です。<br />
そして、ここにもいました。ベネッセのスタンプラリー。ほんと、最近どこにでもいますね。<br />
<br />
今日のソラくんの水族館鑑賞の希望は、なんと「サメ」<br />
入園券を購入した入り口の前には、記念写真用のプレート。<br />
<a href="//tsurubon.cooklog.net/File/kasai_shashin.jpg" target="_blank"><img alt="" border="0" src="//tsurubon.cooklog.net/Img/1351523857/" /></a><br />
<br />
階段を上り、橋を渡ってようやく水族館の入り口です。入園は最上階から降りて入っていきます。<br />
エスカレータを降りると、果たして最初の水槽は、なんとシュモクザメの水槽でした。ご希望のサメが、真っ先に登場し、水槽を食い入るように眺めています。<br />
<br />
５，６分は眺めていたでしょうか。ようやく水槽を離れると、次へ向かいます。次は階段を下りてマグロの回遊水槽です。ここには、マグロやかつおなど、回遊魚が泳いでいます。階段を下りてくると瀬の高い大きな水槽があるあたり、沖縄の美ら海水族館の黒潮水槽を彷彿とさせます。サイズはさすがに1/5ほどですが。<br />
マグロ水槽の裏手には、世界の7つの海をテーマにした水槽群が並んでいます。各々の海に4つずつの水槽があり、いかにもおいしそうな魚、熱帯魚のような、ふぐのなかま、リーフィーシードラゴンなど、約30の水槽はこれだけでも見ごたえ十分です。<br />
<br />
さらに奥へ進むと、そこは深海魚のコーナー。定番のタカアシガニ。口の大きな深海魚。そして・・・タチウオ？！これって、深海魚なの？ソラくんは、このコーナーは少し怖かったようで、足早に過ぎていきました。<br />
<br />
さて、ここからは屋外です。広い軒下には、東京湾の水辺を再現した水槽（ジオラマ？）があります。波が発生していて、潮溜まりもできています。屋内もそんなに混んではいませんでしたが、この水槽には誰もいません。脇にちいさなタッチプールがあり、嫌がるソラくんに、触らせようとしていると、1組のお客さんが通り過ぎていきました。<br />
・・・・今日、土曜日なんだよねぇ・・。<br />
<br />
軒下を離れると、そこはペンギンプールでした。<br />
いるわいるわ、すごい数のペンギンです。100羽以上はいるでしょうか。上から、そして水槽の下からも見えるようになっていて、よく見えるのはいいのですが、まるで渡り鳥の集会場のような趣です。<br />
ソラくんは・・・というと、ペンギンはまぁ見ていますけど、それ以上に外に出たことが開放感があったようで、何か見えない敵と戦っていました。敵は、ウルトラマンの怪獣だったのでしょう。<br />
<a href="//tsurubon.cooklog.net/File/kasai_ultraman.jpg" target="_blank"><img alt="" border="0" src="//tsurubon.cooklog.net/Img/1351523867/" /></a><br />
そして順路はまた屋内への戻っていきます。<br />
そこは比較的大きなタッチプール。定番のネコザメなどが泳いでいます。へたれなソラくんは近づいただけで泣きそうです。その先には、砂浜のジオラマに隠れたたくさんの生き物たち。かくれた生き物を探すゲームは、ソラくんにはかなり楽しめたようです。<br />
この部屋はまだまだ続きがあります。次はくらげの水槽。そして、海ほたる。ちょうど良く、海ほたるを光らせる再現実験をやっている最中で、光ったところを良く見ることができました。さらに部屋の壁一面には、１０ほどの水槽が展示してあり、よく見るアジ、コノシロ、キスなどの近海魚、岩の上をはねて進む黒い小さい魚、カラフルな南方の魚達など、テーマを越えて展示されています。階段を上がり、上から水槽の管理をしている様子も見学でき、水槽の特徴に合わせて、いろんなセッティングがなされていることが良く分かります。<br />
ソラくんは、2階にいたタツノオトシゴがとても気に入ったようです。<br />
<br />
ようやく最後の水槽です。<br />
ここは、水鳥たちの水槽。ちょうどいいタイミングで、えさの時間となりました。<br />
現れる飼育員さん。<br />
小魚が投げ込まれると、いっせいに鳥達が水に飛び込んで魚をくわえます。最後の最後で、なかなか良いものを見せていただきました。<br />
<br />
鑑賞時間はたっぷり2時間。<br />
レストランとショップを抜けると、最初のサメの水槽に戻ってきました。時刻はそろそろ12時ですが、コウくんの終わる3時には、まだ少し余裕があります。ま、とりあえずお昼かな・・と、出口へ歩を進めていくと、あれ？<br />
まだ続きがあったようです。<br />
<br />
本館は、海の生き物達。そして、別館は淡水魚の館です。<br />
水族館うらのルートにそって、公園内を歩いていくと、ありました。里山の生き物達のクイズ。<br />
淡水魚館にいたるまで、全5問。めだかの天敵、蛙の耳の位置、水かまきりの息継ぎなどがクイズになっています。びっくりしたのは、ソラくんがガチで4問正解したことで・・・・ほんと？ちょっと驚きです。<br />
確かに、3択ではありますけども・・・。<br />
<br />
淡水魚館は２つ。1つ目は池の生態を再現した館。2つ目は渓流から川に至る水槽です。<br />
ソラくんは真剣に<a href="http://kobito-dukan.com/kobito/kobito_12.html">イケノミズクサ</a>を探していました。<br />
本当にいると、面白いんですけどねぇ。<br />
<br />
里山を抜けると、今度こそ本当のゴールでした。<br />
スタンプラリーも攻略し、プレゼントのシールをもらいました。<br />
時間はすっかりお昼を回っています。<br />
<br />
ソラくんとパパのデートはまだまだ続きます。<br />
<br />
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            <name>つるぼん</name>
        </author>
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    <published>2012-10-25T13:50:29+09:00</published> 
    <updated>2012-10-25T13:50:29+09:00</updated> 
    <category term="子供との旅行、お出かけ" label="子供との旅行、お出かけ" />
    <title>県立相模原公園、麻溝公園</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[久しぶりの大型公園です。<br />
<br />
今回は、どんよりと曇り空の下、相模原市の<a href="http://www.sagamihara-green.or.jp/park/asamizo2.html">麻溝公園</a>、<a href="http://www.sagamihara.kanagawa-park.or.jp/">県立相模原公園</a>にやってきました。この２つの公園は隣接していて、まるで１つの大きな公園のようになっています。目的は、子供達の自転車。でもよく見ると、かなりの範囲で自転車乗り入れ禁止だったり・・・。<br />
<br />
いつものように、おでかけは昼からとなりました。 家をでたそばから、雨がポツリ。本当に大丈夫なのだろうか・・・と思いつつも、強行するのが我が家流です。お昼がまだなので、コンビニで調達して、遅いお昼を車中で頬張りながら出発です。 横浜市の自宅から、相模原市の公園までは、約40分。<br />
<br />
到着するなり、自転車（ソラくんはstrider）に乗り込む子供達ですが、進むことわずか30m。 なんと、動物園があります。 ソラくんは動物園と聞いて目をらんらんと輝かせていますが、コウくんは公園の奥にある遊具で遊びたい様子。 それぞれ遊びたいところで遊ぶという選択肢もあるのだけど、やはり家族で来たのだから、皆で楽しみたいもの。 ママの一声でとりあえず動物園に決まり。でも、コウくんは、ご機嫌ななめです。<br />
<br />
何の事前情報も無いままにたどり着いたので、動物園も名ばかりでモルモットとのふれあいコーナーがあるくらいかと思っていたら、いい意味で裏切られました。 小動物ふれあい、やぎひつじうさぎ餌やり、うしぶたあらいぐま、バードゲージにポニー乗馬まで。立派な動物園です。 バードゲージではコウくんが「これ、コジュケイでしょ？」 よく知っているねー。そんなの。パパは鶉かと思ったよ。 見ると確かに、鶉よりも一回り大きい。「チョットコイ」なんて鳴く鳥が近所に自生しているはずもなく、動物園でも日々勉強です。その後、子供達はポニーに乗って、馬場を一回り。引く人が早足で歩いていたので、あっという間の1周だったけど、子供達は大満足。<br />
<a href="//tsurubon.cooklog.net/File/asamizo_jouba.jpg" target="_blank"><img src="//tsurubon.cooklog.net/Img/1351519684/" border="0" alt="" /></a><br />
 程なく、遊具に移動した子供達。でも、コウくんはなんだかつまらなさそう。 同年代の友達がいないからなのかもしれないけど、一人で公園遊具で遊ぶのは、もうあまり楽しくないみたいです。 2年前は遊具がないと公園じゃないというくらいの剣幕だったけど、さすがにもう子供用遊具に一人で嵌るのは卒業かな。<a href="http://soleiljapan.jimdo.com/">ソレイユの丘</a>の大型滑り台はまだ楽しんでくれるだろうか？<br />
<br />
午後も3時を回り、ようやく目的の自転車のり。麻溝公園だけでは足りなくて、そのまま県立相模原公園まで移動して、最深部の駐車場まで行っちゃいます。途中噴水広場で休憩して、芝生広場の向こうにあるツリーハウスで遊んだら、もうすっかり夕方。 あっという間の半日でした。<br />
<a href="//tsurubon.cooklog.net/File/sagamihara_bike.jpg" target="_blank"><img src="//tsurubon.cooklog.net/Img/1351519699/" border="0" alt="" /></a><a href="//tsurubon.cooklog.net/File/sagamihara_yuugu.jpg" target="_blank"><img src="//tsurubon.cooklog.net/Img/1351519708/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
5時を回ってから、最後に自転車でもと来た麻溝公園の第一駐車場まで戻ります。もと来たルートではなく、隣接する大学の間を抜けて行くと、10分もかからずに元の駐車場に帰ってきました。結構来たと思ったのに、帰るのはあっという間。ちょっと拍子抜けでした。ソラくんが<br />
「これから、どこ行くの？」<br />
と聞くので、<br />
「もう、夕方だから帰るんだよ。」<br />
口をへの字にして、今にも泣き出しそう。よほど楽しかったようです。秋の日は釣瓶落とし、とはよく言ったもので、ほどなくして無情にも夜の帳が下りてきます。<br />
<br />
帰りは、座間市にできたコストコに初めて行ってみました。 目的はもちろん夕食。1枚250円のピザ1枚で満腹です。 多摩境や川崎よりは広いです。金沢シーサイドと同じくらいの広さがあるかもしれません。<br />
<br />
では、本日のお代です。<br />
ガソリン代　約900円（往復70km）<br />
駐車場代　0円<br />
昼食代　1000円（コンビニ）<br />
夕食代　1200円（コストコ・ピザ）<br />
おやつ代　300円<br />
<br />
合計 3400円くらい ]]> 
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            <name>つるぼん</name>
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    <published>2012-10-09T22:04:20+09:00</published> 
    <updated>2012-10-09T22:04:20+09:00</updated> 
    <category term="子供との旅行、お出かけ" label="子供との旅行、お出かけ" />
    <title>八景島シーパラダイス</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div>
	雨天や猛暑の定番といえば、屋内施設の代表格である水族館</div>
<div>
	そして、水族館といえば八景島シーパラダイスです。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	それにしても、なんでこんな雨の日に・・・といいたくなるほど、9/23（日）は、すばらしい雨の天気でした。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	そもそも、会社のイベントでかなり安いチケットを買ったはいいものの、当日行けなくなってしまい、いつ行こうかと考えていたところだったのですが、なにもこんな日に行かなくても、との思いはあります。</div>
<div>
	しかも、朝から家の掃除をして、出発したので、ついたのは昼過ぎ。それでもこの日はまだまだ駐車場に余裕がありました。いつものように、案内されるA駐車場はスルーし、島に近いB,C駐車場に向かいます。今日は雨が降っているので、橋の下のB駐の方が濡れなくてすみそうです。しかも真ん中よりも近いところが空いています。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	雨が降っているだけあって、先週までの厳しい残暑が嘘のように寒い。</div>
<div>
	半袖で来てしまいましたが、今日は長袖でもよかったようです。</div>
<div>
	翌日確認したら、なんと最高気温は21℃だったみたいですね。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	お昼ごはんは、車の中で来る途中に食べたので、到着するなりアクアミュージアムにGO!です。</div>
<div>
	春に行った沖縄の美ら海水族館で覚醒したのか、コウくんがいつもに増してじっくりと水槽を見ています。昨年くらいまでは、各水槽の滞在時間はものの数十秒だったのに、どんな心境の変化でしょうか？</div>
<div>
	一方で、３歳のソラくんは、すごいスピードで次々と水槽を移ります。コウくんも成長したんでしょうか。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	八景島のアクアミュージアムの見所はたくさんありますが、今回の一押しはホッキョクグマでしょうか。道路においてあるプラスチック製のコーンを与えられて、いい遊び道具になっています。</div>
<a href="//tsurubon.cooklog.net/File/polorbear.jpg" target="_blank"><img src="//tsurubon.cooklog.net/Img/1349787756/" border="0" alt="" /></a>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	イワシイリュージョンは、今回時間が合わず見ることができませんでしたが、大水槽のイワシは常に群れをなしていますので、特にイベント中でなくても、美しい群れの様子を見ることはできます。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	観覧の最後は「海の生き物たちのショー」です。この水族館は観覧ルート上にショーエリアがあるのがとてもいいと思います。以前来たときから、なんだかハワイアンな雰囲気に変わりましたが、基本的に出し物は同じ。ペンギンさんが冒頭に登場するようになりました。今回の輪投げは、女性の方でした。積極的に手を上げていたように見えたのですが、知って？でしょうか。何も言われずとも、中段より上へ。</div>
<div>
	果たして結果は、、、一発成功！　大変盛り上がりました。</div>

<a href="//tsurubon.cooklog.net/File/aqua_kiss.jpg" target="_blank"><img src="//tsurubon.cooklog.net/Img/1349787736/" border="0" alt="" /></a><div>
	&nbsp;</div>
<div>
	アクアミュージアムのあとは、いつものようにふれあいラグーンに行ったのですが、雨天のふれあいラグーンは大変です。なにせ外ですから。軽く30分ほど、ペンギン、アザラシ、イルカなどを観覧し、あまりの寒さに早々に退散しました。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	あっという間に回ったような気がしていましたが、気がつくと夕方5時近く。</div>
<div>
	帰りは、いつものようにコストコに寄って帰りました。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	今日の出費</div>
<div>
	ガソリン代 約900円（往復70km）</div>
<div>
	高速代 1000円</div>
<div>
	駐車場代 1000円</div>
<div>
	入園券 3500円（イベント特別入場券 大人1500円、幼児500円）</div>
<div>
	お菓子 600円 （袋菓子、チュロス at コストコ）</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	合計 7000円</div>
]]> 
    </content>
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            <name>つるぼん</name>
        </author>
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    <published>2012-09-29T21:55:21+09:00</published> 
    <updated>2012-09-29T21:55:21+09:00</updated> 
    <category term="料理のレシピ、家事のコツ" label="料理のレシピ、家事のコツ" />
    <title>大根の味噌いため</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[久々にレシピです。<br />
炒め物を酒のつまみに作ったら、ママに好評だったので備忘録として。<br />
<br />
今回は、大根をなんかつかいたい、ということでそれにあいそうな具材を冷蔵庫から拾ってきました。<br />
材料の中途半端感からいって、同じ具材を同じ分量で今後そろえることは、無い気がします。<br />
<br />
材料（2人前）<br />
大根　1/4本<br />
ピーマン 　1個<br />
たまねぎ　1/2個<br />
シメジ　1/3袋<br />
エリンギ　1/2パック<br />
鶏肉（モモ）　150g<br />
昆布茶（粉末）　少々<br />
塩麹　小さじ３<br />
味噌　大さじ２<br />
サラダ油　少々<br />
<br />
１．大根は1cm厚さくらいのいちょう切りにし、茹でます。このとき、粉末だし（今回は無かったので昆布茶）を少々入れておきます。<br />
２．大根を茹でている間に、暖めたフライパンにサラダ油を引き、一口大に切った鶏肉を強火で炒めます。<br />
なるべく火を通し、油を出しておきます。<br />
３．鶏肉をいったん皿に出し、フライパンは洗います。<br />
４．茹で上がった大根は、ざるに上げ、ペーパータオルで水気をとります。<br />
５．ピーマン、たまねぎを1cm角くらいに切り、きのこ類も適当にばらします。<br />
６．暖めたフライパンに、たまねぎ、ピーマン、きのこ類を入れて強火で炒めます。火が通ってきたら、鶏肉と大根も追加します。<br />
７．塩麹を入れて絡め、全体がなじんだところで、味噌を投入。味噌が絡んだら、火を止めて出来上がりです。<br />
<br />
<br />
残念ながら、写真はありません。<br />
]]> 
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    <published>2012-09-29T21:30:07+09:00</published> 
    <updated>2012-09-29T21:30:07+09:00</updated> 
    <category term="子供との旅行、お出かけ" label="子供との旅行、お出かけ" />
    <title>秋の東京ディズニーランド</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>
	ここ数年、我が家の定番となりつつあるディズニーハロウィーン。<br />
	今年はシーでもハロウィンやっているとか、情報はありましたが、今年もランドです。</p>
<p>
	ディズニーランドの休日は混むことが分かっているので、平日に休みを取っていくもの、というのが我が家の常識になっていますが、今回は水曜日をチョイス。コウくんの習い事とパパの仕事の関係から、ここしか空いていなかったというのが実情で、チョイスしたというとちょっと語弊があります。</p>
<p>
	少し家を出るのが遅れてしまいましたが、比較的道が空いていたので、7時20分ごろの到着。開園まではあと1時間40分ほどあります。周囲の出足は遅く、端のほうのゲートでしたがなんと3組目の位置をゲット。幸先のよいスタートです。30分前のグリーティングでは、子供達もミニーちゃんやプルートと柵越しに握手。早く並ぶと、アトラクションが有利になるだけじゃなくて、こういう楽しさもありますね。</p>
<p>
	今回は、ソラくんがめでたく3歳90cmをクリアー。ということで、スプラッシュマウンテンに初挑戦となりました。しかしながら、今月はキャンパスデーパスポートで学生さんが多くマウンテンが混雑しているのに加え、今週からビッグサンダーマウンテンが休止。嫌が応でもスプラッシュに人気が集中します。<br />
	そこで。<br />
	いつもとは目標変更し、スプラッシュのファストパス&rarr;ハニーハントスタンバイからスタートです。</p>
<p>
	以下、AM中の行動<br />
	9:00　入園<br />
	9:05　スプラッシュ・ファストパス（9:35－<br />
	9:10　ハニーハントスタンバイ（10分待ち<br />
	9:20　グーフィーのペイント　（40分待ち<br />
	9:40　バズ・ファストパス（11:40-<br />
	10:00 ウェルカムトゥスプーキーヴィル（パレード）待ち<br />
	11:10 スプラッシュ（FP利用<br />
	11:40 スペースマウンテン・ファストパス（16:45-<br />
	11:40 バズライトイヤー（FP利用<br />
	12:15 昼食=パンギャラクティックピザポート</p>
<p>
	お昼は、ハロウィンイベントの黒いピザが！というのに目を引かれてピザポートへ。ママの評では、トゥモローランドテラスのハンバーガーよりおいしい。そうです。1枚500円。<br />
	気候は涼しくなってきたとはいえ、日の差す昼間は汗ばむ陽気。1日外を出歩くと、結構体力を使います。早起きした子供達には、早くも疲労の色が。<br />
	事前の計画では、ここから今年で終わってしまうジュビレーション（レギュラーパレード）の待ちに入る予定だったのですが、「何度も見てるからいいやー。」という意見を受けまして、アトラクションへと向かいます。</p>
<p>
	午後の行動です。<br />
	13:00 ウエスタンリバー鉄道（10分待ち<br />
	13:20 ジャングルクルーズ（20分待ち<br />
	14:00 アロハ・エコモマイ（10分待ち<br />
	14:30 キングダムトレジャー＜ショップ＞<br />
	15:00 アリスのティーパーティー（5分待ち<br />
	15:15 ピノキオの冒険（15分待ち<br />
	15:45 グレートアメリカンワッフルカンパニー<br />
	16:30 グランドサーキットレースウェイ（15分待ち<br />
	16:45 スペースマウンテン（FP利用・ママ＆コウくん<br />
	17:05 スペースマウンテン（交代乗車・パパ</p>
<p>
	グランドサーキットの待ち時間にソラくんが昼寝タイムに突入したので、この後買い物タイムになりました。朝は少ないかな、と思ったのですが今週は雨や曇が多いなかで、珍しく晴れの日を引き当てたせいか、予想よりも混雑しています。２つのマウンテンはいずれも70-80分待ち。ファストパスがあってよかった～。</p>
<p>
	17:20 ザ・プラネット<br />
	17:50 グランドエンポーリオ<br />
	18:40 エレクトリカルパレード待ち＆ばんごはん<br />
	20:00 カリブの海賊（5分待ち<br />
	20:20 パーティグラ・ギフト<br />
	20:30 ナイトハイ・ハロウィーン（花火）<br />
	20:40 グランドエンポーリオ<br />
	21:00 退園</p>
<p>
	夜のパレードが始まるころソラくんが起きて、パレードが終わるころに代わりにコウくんが寝てしまいました。夜の時間は、お土産の物色とパレードが中心でアトラクションは１つ。この時間帯はそんなに混んでいないんですけど、子供達の体力がまだまだ持たないのです。<br />
	何年かしたら、閉園まで遊び倒すようになるのでしょうか。</p>
<a href="//tsurubon.cooklog.net/File/disney_sleep.jpg" target="_blank"><img src="//tsurubon.cooklog.net/Img/1348921743/" border="0" alt="" /></a>

<p>
	本日のアトラクション：12個＋パレード2回</p>
<p>
	かかったお金<br />
	駐車料金：2000円<br />
	高速代：2000円<br />
	ガソリン代：約1500円（往復120km）<br />
	チケット代：13800円（大人5200円&times;2、子供3400円&times;1　マジックキングダムクラブサンクスフェスティバル）<br />
	昼食代：2450円（ピザ）<br />
	飲料水：400円<br />
	おやつ：1700円（ワッフル、アイス）<br />
	夕食代：1500円（スモークターキーレッグ）<br />
	お土産：5000円</p>
<p>
	合計：約30400円</p>
<br />]]> 
    </content>
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            <name>つるぼん</name>
        </author>
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    <published>2012-09-17T22:26:04+09:00</published> 
    <updated>2012-09-17T22:26:04+09:00</updated> 
    <category term="子供との旅行、お出かけ" label="子供との旅行、お出かけ" />
    <title>特撮博物館</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[そんな博物館があるわけではなく<br />
今、東京都現代美術館（江東区三好）で開催されている企画展でした。<br />
<br />
今回の企画展は、エヴァンゲリオンで有名になった庵野さんが発案して形になったもので、これまでいろんな特撮番組、特撮映画に使われてきたミニチュアの町、乗り物、生き物などなどが展示されているのです。<br />
<br />
TVのウルトラマン列伝が始まって、1年以上が経過しましたが、TV連載はまだ続くようで、コウくんのウルトラマン熱もまだまだ続きそうな今日この頃ですが、最近ではゴジラ映画を見るようになりました。<br />
戦隊ものも、ライダーも欠かさず見るし、いま我家の子供達は、特撮なしでは生きていけない状態になっています。<br />
<br />
そこへきて、特撮博物館です。<br />
<br />
展示物はほとんどが昭和のキャラクター。ウルトラマンも伝説（レジェンド）世代ばかりで、ジェットビートルやウルトラホーク１号が並ぶ展示室ですが、子供達は随分とじっくり見ています。<br />
後半は、ガメラ、ゴジラ、キングギドラのスーツ、特撮のメイキング。そして、20m四方もあろうかという巨大なミニチュアの町があります。中にはいって、写真を撮ることもできる、ちょっとうれしいミニチュアです。<br />
<br />
しかしながら、すごい人出でした。<br />
そもそも、当日券の販売列が30分待ち・・・・。<br />
展示物の前には、黒山の人だかり、狭い通路は満員電車さながらの混みよう。<br />
そして、写真撮影に30分以上の待ち時間。<br />
<br />
恐るべし、特撮。<br />
当然、客層は、パパ世代。<br />
私とたぶん同じくらいの年代なんだろうという人たちが、カメラ片手にたくさんいらしてました。<br />
子供は、意外にすくなかったですね。<br />
小学生よりも、むしろベビーカーが多いくらい。<br />
<br />
なんだかんだで、しっかり3時間も鑑賞してしましました。<br />
すっかり疲労困憊です。<br />
<br />
でも、2フロアの展示場に、数百の展示物、そして撮りおろしの9分間のショートムービー「巨神兵」。<br />
巨神兵といえば、分かる人はわかる、スタジオジブリの作品。<br />
これで、大人1400円は安い、と思いました。<br />
子供連れでも、ぜひ行く価値のある企画展でした。<br />
<br />
小学生未満無料、というのも、ちょっとうれしいですね。<br />
<br />
<br />
本日の出費<br />
入場料：1400円&times;2人<br />
昼食代：1000円<br />
駐車場：1050円<br />
ガソリン代：1300円（約100km）<br />
高速代：400円<br />
<br />
合計：6550円]]> 
    </content>
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            <name>つるぼん</name>
        </author>
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    <id>tsurubon.cooklog.net://entry/104</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://tsurubon.cooklog.net/%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%81%AE%E3%81%93%E3%81%A8%E3%80%81%E4%BB%95%E4%BA%8B%E3%81%AE%E3%81%93%E3%81%A8%E3%80%81%E4%B8%96%E3%81%AE%E4%B8%AD%E3%81%AE%E3%81%93%E3%81%A8/%E5%8E%9F%E7%99%BA%E8%AB%96%E8%AD%B0" />
    <published>2012-09-14T23:45:16+09:00</published> 
    <updated>2012-09-14T23:45:16+09:00</updated> 
    <category term="会社のこと、仕事のこと、世の中のこと" label="会社のこと、仕事のこと、世の中のこと" />
    <title>原発論議</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<h1 id="article-title">
	<a href="http://www.jiji.com/jc/c?g=eco_30&amp;k=2012091400699">「３０年代に原発ゼロ」＝福島第１事故受け政策転換－新エネルギー戦略策定・政府</a></h1>
<br />
将来の子供たちに残すもの、という意味で、エネルギー政策の記事は比較的読んでいる。<br />
この記事、それから輸出は継続という記事についてのコメントは、原発０がどうかではなく、民主党政権に対する不信感が色濃く出ているものばかり。もはや、今の民主党ではどんな政策を語っても、嘘をついているとしか映らないのかも知れない。それも仕方のないことではあるが。<br />
しかし、「詐欺フェスト」の書き込みには笑った。<br />
こういう、書き込みにいちいち反応していたら切りがないのだが、あまりに鈍感になりすぎるのもどうか、という気もする。<br />
<br />
さて、原発ゼロ議論である。<br />
正確な数字が公表されないため、定量的な論議ができないが、おそらくゼロの方針は、エネルギーコストの面からは、間違っていないのだと思う。<br />
原発の発電コストが安く抑えられているのは、多くの補助金を国がだしているからであり、原価に地域への補助金、福島の事故を教訓に求められている追加の安全策、40年の寿命を厳格に守る場合の償却費、使用済み核燃料最終処理方法の開発費、廃炉費用などなどを全部電気代に積むと、おそらく膨大な金額となり、高いと言われている火力発電の数倍になるのではないかと思う。<br />
思う、というのはこのあたり誰も正確な数値を語ろうとしないので（語るとまずいのだろうけど）、コストの定量値が分からないからだ。<br />
<br />
前段で、「エネルギーコストの面からは」と注釈したのは、ここには、原発開発を行うことで蓄積される日本国内の技術的知見、原発を他国に売ることによる売上高、周辺諸国の原発の質を向上させることによる安全の確保、エネルギー源の多様化によるエネルギーセキュリティ、原発立地地域の活性化への影響などなどが、このコストには入っていないからである。<br />
本来論議すべきは、高額であるはずの原発維持費を明らかにして、上記に記載したもろもろの内容への投資として妥当かどうかを判断すること、である。どこかの一面だけを見て、やるかやらないか、という薄っぺらい議論で、決められることではない。<br />
<br />
政治家先生も、東大出の官僚も、このくらいのことが分からないほど、阿呆ではないはずだが？<br />
<br />
<br />
選挙に向けた人気取りに、子供たちの将来が壊されていくのは、なんとも悲しいことだ。<br />
<br />
世代間経済戦争に突入することが見え見えの、年金や医療費の議論にくらべたら、原発議論は利害が一致しやすく、やりやすい論議のはずだ。なにが論点かを、きちんと国民に伝えることができない、プレゼンテーション能力が欠如した、政治家や官僚に辟易するビジネスマンは少なくあるまい。<br />
<br />
少なくとも我が子には、物事を論理立てて、分かりやすく説明する能力を育てたいものだ。<br />
それが、親の責任だと、しみじみ感じる記事であった。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>つるぼん</name>
        </author>
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    <id>tsurubon.cooklog.net://entry/103</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://tsurubon.cooklog.net/%E5%AD%90%E4%BE%9B%E3%81%A8%E3%81%AE%E6%97%85%E8%A1%8C%E3%80%81%E3%81%8A%E5%87%BA%E3%81%8B%E3%81%91/%E6%81%90%E7%AB%9C%E7%8E%8B%E5%9B%BD2012%20in%20%E5%B9%95%E5%BC%B5" />
    <published>2012-09-11T08:01:46+09:00</published> 
    <updated>2012-09-11T08:01:46+09:00</updated> 
    <category term="子供との旅行、お出かけ" label="子供との旅行、お出かけ" />
    <title>恐竜王国2012 in 幕張</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[この夏の恐竜は、山形県朝日町、横浜に続いて3回目。<br />
<br />
中国から、大々的に運んできたとあって、期待に胸躍る恐竜博である。<br />
そもそも、横浜に住んでいるので幕張は遠い。<br />
ビッグサイトならいく気になるが、幕張メッセとなると、あまりの遠さに少しためらってしまう。が、今回勢いで前売券を買ったので、重い腰があがった。<br />
<br />
幕張メッセに来るのは10年ぶり？<br />
少なくとも、結婚してからは来た覚えがない。<br />
<br />
<br />
幕張までは、首都高と東関東道を経由して約1時間半。9時過ぎに出発したが、到着したのは11時少し前。<br />
<br />
それにしても暑い。真夏の太陽・・・のはずはないのだけど、そう感じさせるほどに強い日差しが照りつける。<br />
駐車場は1/3ほどの入りで、今日も何かのイベントがあっているのだろう。と思ったのもつかの間、駐車場からメッセへの連絡歩道橋に長蛇の列が・・・。<br />
<br />
「AKBにお並びのかた、最後尾はこちらでーす。」<br />
<br />
誘導員の声が飛ぶ。<br />
<br />
終了間際の恐竜博にならでいる心配はしなかったが、まさかAKBとはね。<br />
総延長1kmくらいの列ができていたようです。<br />
<br />
恐竜博は、展示ホール１０、１１で、会場規模的には、横浜パシフィコとそうかわらない。再入場は不可となっていて、先に昼食をとるか、出てきてから昼食をとるか悩むところ。子供達も気が乗っているし、とりあえず入りますか～ってことで、中へ。<br />
<br />
入り口は少々暗い感じで、パンゲアの説明をする、大スクリーンの映像が出迎える。<br />
時代順にならんでいるかと思いきや、意外にそうでもない。なんとなく、前半に古いものがいるが、途中からは普通に白亜紀後期の恐竜がガンガン登場する。<br />
ママがイヤホン解説（子供用）を借りてくるが、コウくんは耳につけるのが嫌みたいで、拒否。ソラくんはとりあえず聞くが、説明は1箇所約1分ほどで終わる。<br />
うーん、この解説は失敗だったか？どうも藤子ミュージアムの反省のようなのだが、今回は不要だったみたい。<br />
<br />
横浜の恐竜博（これは、福井県立恐竜博物館からの借り物）と比べると、恐竜そのものの復元は少なく、主として復元骨格が展示されている。化石ファンには楽しいが、恐竜ファンには、どうだろうか？ただし、展示物は10m級の展示物が数多く展示されており、見ごたえは十分。<br />
途中、恐竜クッキーの作製、なんていうオプション（有料）も楽しみ、終わってみれば2時間半。<br />
思いのほか堪能できました。<br />
<br />
2200円なのだが、それなりの価値はあったかな？<br />
幼児無料だし。<br />
<br />
おなかが空いて、倒れそうだったのでお昼を探してアウトレットパークのほうに向かったのですが、そこまでたどり着かず、途中のマリブダイニングのフードコートで昼食。<br />
味は悪くないけど、値段考えると、可もなく不可もなくといったところですか。<br />
<br />
<br />
帰りにコストコに寄ろうと思ったのだが、車が入場待ちをしていたのと、子供達が車内で映画を見始めてしまったので、今日は帰ることに。<br />
幕張のコストコは、またしばらくおあずけとなりました。<br />
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本日の出費<br />
高速代：2350円<br />
ガソリン代：約1300円（100km）<br />
昼食代：2500円<br />
恐竜クッキー：1400円<br />
駐車場：1000円<br />
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合計：8550円<br />
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            <name>つるぼん</name>
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